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    【オンデマンドセミナー】「電気通信事業法に基づく端末機器の基準認証に関するガイドライン(第2版)」の解説 (セキュリティー基準認証 他)

    業界・製品: モバイル/通信

    第2版のポイントと第1版からの変更点について解説します。 (無料|動画時間:約23分) 2020年9月1日総務省より「電気通信事業法に基づく端末機器の基準認証に関するガイドライン(第2版)」(案)についての意見募集の結果及びガイドラインが公表されました。これは2019年4月22日に公表された電気通信事業法に基づく端末機器の基準認証に関するガイドライン(第1版)に、施行日を経過したことによる組み込むモジュールのセキュリティ認証の有無による取扱、sXGPデジタルコードレスの責任分界点の考え方の整理を追加した内容となっています。 本セミナーでは、ガイドライン(第2版)に沿って、下記内容を中心に説明します。 新設されたセキュリティー基準に該当する否かの条件について セキュリティー基準認定について、その具体的な試験方法や必要な申込書類等について 自営のデジタルコードレス電話sXGPの責任分界点について 無線LAN機器とBluetooth機器について、Logo認証の有無と技適認定との関係について

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    【オンデマンドセミナー】信頼性試験サービス紹介

    業界・製品: 自動車

    国際規格や国内外自動車メーカー独自規格などで要求される車載部品の信頼性、寿命・耐久性に関する各種試験について解説します。 (無料|再生時間: 約25分) 信頼性評価試験の市場が増加傾向にある背景は、近年、電動化や電子化が進展したことによる部品の増加とそれに伴う試験自体の増加が挙げられています。また、樹脂材料や複合材料といった新たな素材採用の動きが増えていることも、試験増加の要因です。 特にこの中でも需要が伸びているとされているカーエレクトロニクス部品は、温度・湿度変化、振動、熱、水や埃など厳しい環境下に晒されることから、正しく作動するかどうかを様々な環境下で試験する必要があります。新しい部品の採用によって、部品点数が多くなれば、試験項目も増えるという状況です。 また、試験を実施する自動車メーカーや部品メーカー、素材メーカーでは、増加する部品や新たな材料それぞれに対応する最新の試験設備を自社内で、そのつど整備するには投資費用が大きな負担になることから、外部の試験所へ信頼性評価試験を発注するケースが増えております。 こうした状況を踏まえて、弊社では、専門的で先進的な試験設備を整備・増強し、新たな試験需要に対応しております。

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