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おかげさまで信頼性試験サービス立上げから1年を迎えることが出来ました。この1年で実際にお客様からいただいた課題と、その課題に対しULはどのように取り組んだか、具体的な試験項目や規格を交えながらご紹介します。

掲載内容(抜粋):

1. 性能アピールのための独自試験が実施可能
新製品の試験項目を用途、構造、仕向け先などを考慮し提案。通常の信頼性試験では実施されない試験項目についても採用。

2. ご要望に沿った試験実施プランをご提案
短納期で複数規格を組み合わせた試験実施やカスタマイズした試験環境についても柔軟に対応。

3. 社内評価部門の1つとしてのUL
自社規格の外注やシリーズ規格の一部外注にも、試験環境を近付けULの他試験所と連携し対応。環境試験とEMC試験をワンストップで実施可能。

対象者:

・信頼性試験を実施したいが、どの試験をすべきか悩んでいる方
・現在社内で信頼性試験を行っているが、外部に委託したい方
・環境試験とEMC試験をワンストップで委託したい方
・前後の性能確認を含めてトータルで依頼出来る試験所を探している方
・ULが提供している信頼性試験サービスについて詳しく知りたい方

最新の業界動向などはケーススタディーからご確認いただけます。

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